仕事はまずまずの滑り出しで1ヶ月半ほど過ぎました

タイトルが日常の全てを表現してます
美味しく食べて 淡々と仕事に行く

ほんまに電験三種を受けるの?と自分で思ってますが

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四月尽 まあいいじゃないか 何もなし

四月尽

🌱 モンシロチョウ暮れる四月の幕を引く

餃子を26個作って
腹いっぱいになるまで食べる

ビールが欲しくなるので
ビールよりうまい『本麒麟』を
調子に乗って連続的に開けている

四月尽 まあいいじゃないか 何もなし

四月中旬から下旬へと 穀雨号

 

週末の雨を待たずに田植え始まる

仕事が始まって
家で机の前にゆっくりと腰掛ける日が少なくなった

休日は早起きをして
歩きにもでかけたいけど
まずPCの前に座った

🌱 4月13日
雨近し ソワソワしてる洗濯籠
金曜日思う存分餃子食う

母から便りが来て筍とれたとな
明日もらいに行ってこよ
あっこの竹やぶの筍は旨いのよ

週末の雨を待たずに田植え始まる
海に向かってゆく 行き止まりにある職場

一年生長い行進金曜日の朝

🌱 4月12日
夕焼けが綺麗になって来た

夕焼けの届けてくれない恋手紙
夕空や大好きな人とのディスタンス

🌱 4月11日
蛙鳴いて田毎の月の夢を見る
コタツしもて孫抱く温もりいちだんと
さがしもの 深みにはまってゆく本棚の前

🌱 4月10日
地場産の鰤食うている酒旨い

🌱 4月6日
ハナミズキ 雑草だらけの庭に咲く
梨の花が夏を夢見て咲いておる

パスタに生卵と
納豆をトッピング
チーズもちぎって
のせてみた
それに
熱いカレーを
たっぷりとかけます
写真はない

やれやれと一週間が過ぎて梨の花
願わくば演歌の作詞家になりたいと生きてきた演歌的な人生
ぼたん咲いて母の鋏も軽やかに
桜散って会えない人も忘れ去り

🌱 4月5日
窓開けて夜風呼び込む風呂あがり
四月から仕事してますのや つぶやきお休み中

🌱 4月4日
どちらの田んぼにも水が張られて
愈愈季節が動き出したのを感じる

鋤き起こした田んぼでカエルが鳴いた
水はまだ来てないのに気の早いこと

四月はじまる

そろりそろりと
四月が動き出したのでした

🌱 4月2日
桜も散ったしのんびりドライブでもいかが?
誘いたい人が一人ありまして

🌱 4月1日
四月馬鹿 あほんだらというてくれ
四月一日といえば昭和57年に日本武道館で入学式があったのだった
さようなら それをいうのが嬉しくて

桜よもっとゆっくり咲きなさい

🌱 サクラサク走馬灯のように散る思い出

🌱 門を出る泣いてはだめよと目を閉じる

🌱 花は散る運命のひとり静か

🌱 花びらを敷き詰めておくれぼくの花道

🍀

あなたに逢ってときめいて
それから…別れて悲しんで

🍀

春コートオシャレな髪に振り向いて
最後の週の挨拶を交わす