立冬から中旬のころ - 十一月中旬号


立冬 七日
アジフライ 六日
お茶漬け 七日
山梨ワイン 八日


サンマ10号と味ごはん 十日
サンマ10号 十日
サンマ11号 十六日


蕎麦 十二日
ケーキ 十六日


健ちゃん 、悠ちゃん 十三日に墓参り
健ちゃん誕生日 十日


やがて未来は過去になってゆく - 六月中旬へ ウィークエンド

🏷 傘マーク 日曜日でも気にならない
🏷 どんどんとウィークエンドに近づくの雨の予報も気にならない
🏷 夕焼けが見とうなったら遠回り 

🍈 メロン

子どものころ バナナは高級品で 贅沢には食べられなかった
そういう時代があっただということを押し付けてはいけない

だが 新しい時代の人はそんな時代を何らかのカタチで知っておいた方がいいと思う

深い意味も 強い説得力もない

完成されて堂々としている自分が今にあってもそこには数々の歴史があり血潮が沁み付いている

そういったことに触れておきたいという先天的好奇心を失しなわないよにしてほしい

未来は過去によってできていて やがて未来は過去になってゆくのだから


🍱 はさめず

『はさめず』醤油が欲しいと思いつつ ちょっと高価であるので躊躇っていたわけです
広告が出ていたので思い切って買ってきました(十日 サンバレー)

🎒 ランドセル

悠ちゃんのランドセルを買いに出かけると朝から連絡があったのですが
おじいさん・おばあさんは同伴しないことにした

コロナの時期だから 家にいる

ランドセルを買った後 すがきやで贅沢してしまったとメールが来ていた


(追記)

近頃 『科学技術史』というものを もっと社会科学的そして思想科学的に噛み砕いて 若者に一般教養として教えてやれば良いのではないか と思うことがある
単に歴史として学ぶだけでは「スカ」であるから要注意だが