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成人の日が過ぎるころまで

あっという間だ

 

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11月中旬号 トントン拍子に

10日の朝に
孫ッち2 が生まれました

名前はまだない

お父さんも駆けつけてくれて
にいちゃんになった悠人と
一緒に我が家でおゆうはんです

悠人は
かあさんがいなくても
ちゃんと泣かずに寝られます

ムスメさんの退院は
15日の水曜日でした

退院の日も
お父さんはお仕事を休んで
来てくれました

我が家で
お肉を焼いて食べました

(飲んでるのはボクだけです)

十月中旬号

10月の18日にトイレのリフォームをはじめました
25年以上も使ってきて、そろそろ家の寿命の半分くらいかもしれないと思い切った

誕生日を13日に迎えて
柴漬けを食うて酸っぱき人生思う ─ 鴻雁来〜菊花開  十月中旬のころ
という日記をさらりと書くけど

深くまでは何も考えない日記で、昨今の自分の気力が緩んでいるのを示している

日記とはそういうものだろう

あのころは ただひたすら 果てるのを待っていたのだ
新しいことに挑む気概もなく
金がないことを言い訳にして
全ての贅沢を晩酌の時間に注ぎ込んでいた
酒ばっかし飲んで
好き放題を言って
幸せな人生やったかもしれない

いつ死ぬかは未知であるが
死んで亡骸になった私を見送ってくれる人がいたならば
間違いなくそのように言われるのであろう

それでいいのだ

 

15日に母を訪ねた

今年は甘柿が全く成らなかっという

一方で畑では渋柿がたくさん成って
母は時間の合間に干し柿を作っている

写真にはないが
数珠玉を近くの田んぼで採ってきて
お手玉をいっぱい作っていた

子どものころは片手で4つほどを回したものだと
懐かしそうに思い出していた

 

中旬が過ぎて
来月十三日に予定を控えているムスメが
十五日からプチ・引越しをしてきている

 

悠人は三月五日生まれであるから
ちょうど一年半が過ぎたところで
しっかりと行動をするようになってきた

言葉も日に日に充実しているし
こちらが喋りかける応答にも対話として認められるレベルのものが増えている

 

お彼岸+秋分号 号外

中旬が終わって
彼岸を迎える前に
ひとまず京都へ

晴れーーだったので
お墓参りも初日(18日)に済ませて
楽しく銀閣寺などを散策(19日)

20日
帰宅をしたら
その夕方には
孫が来てお泊まり

なかなか
写真に撮れないのです

静かに秋がふけるのをたのしむ

煮物が美味しくなります
秋刀魚は2号です
例年ですと4号とか5号くらいにまで行ってますけど

 

オクラを炒めます
ウインナーと一緒に炒めると
味付けしなくてもオイシイ

定番化する簡単タルタルで
シャケをいただく